精神科医福島章氏によるとストーカーにもいろいろあってその中の一つ

ボーダーライン系(境界人格障害)は

性格は外交的・社交的で、「『孤独を避けるための気違いじみた努力』が特徴」で、

病気ではなく、

人格の成熟が未熟で、自己中心的で、他人・相手の立場になってみてものを考えることが出来ないタイプで、このタイプの人は精神医学の専門家でない人が想像するよりも世の中に多いという。

人間関係は濃く、相手を支配しようとするところに特徴があるという

 

俺が思うにふつうストーカーというのは

男が女をストークする場合を考えるけど逆に女が男をストークする場合も

あるし

なかには女が女を男が男をストークする場合も当然ありえる

 

もうじき公務員のボーナス(夏期手当っていうのかな)が出る

コロナだろうがなんだろうが民間の多くがひいひい言っているのに沢山出る

昔の公務員の給料は安かったのだけど今は国民の平均年収の倍ほどになっている

なんでこんなことになったのだろう こんなこと続けていたら今に日本もギリシャのようになってしまう そうえいえばギリシャの財政危機この頃聞かなくなったけどどうなったのだろう 財政危機は回復したのだろうか 調べてみよう

なんかよくわからないけどギリシャの経済危機は回避できたようだ でも国民は今でもひどい目にあっているようだ

国家はなかなか潰れないけど会社や個人は簡単に潰れる

国家のためなら個人の生活なんかどうでもいいというのが世界の現実だ だからなおさら最後の砦として個人を守る憲法が必要なのだ

国家のための戦争なら人の命なんかどうでもいいというのが世界の現実だ だからなおさら最後の砦としての日本国憲法第9条が必要なのだ

ASD自閉症スペクトラム障害)と診断された銀河さんはかつて、製薬会社で営業(MR)として働いていましたが、1年でうつ病を発症。復職してからは、発達障害の特徴の一つである「こだわりの強さ」を活かす工夫をし、営業成績2位を挙げるまでになりましたという銀河『「こだわりさん」が強みを活かして働けるようになる本』(扶桑社)の一部を再編集したものからの抜粋です
人一倍強いこだわりを持つ発達障害の「こだわりさん」が、仕事と向き合うとき、最初に重要視するべきは「パターン化」だと私は思いますということは

発達障害者をAIだとすれば「パターン化」はアルゴリズム
臨機応変な対応が大の苦手というAIでも、起こった出来事の中からルールや法則を見いだして、それを記憶し、反復することは大得意です。

でもとにかくパターン化すれば良い、というわけではなく、どうパターン化するか? が非常に重要になってきます

 

VRとは

VRは「Virtual Reality」の略で、「人工現実感」や「仮想現実」と訳されています。

ここには「表面的には現実ではないが、本質的には現実」という意味が含まれ、VRによって「限りなく実体験に近い体験が得られる」ということを示します。

VRを通して得られるリアルな体験が、あたかも現実であるかのように感じられるということです。

VR何ができる

VRゴーグルを装着すると、視界の360°が覆われ、限りなく現実に近い世界に没入する感覚が得られます。また、近年提供されているVRコンテンツは、リモコン操作によって自分の動きがVR映像内に反映されるため、よりリアルな体験が得られるようになりました。特に、ゲームや音楽のライブなど、エンターテインメントの世界が他分野に先行して多くのコンテンツを提供しており、VRの普及に貢献しています

また、どこにいても教室と同じ授業が受けられる教育関連、遠隔地から手術や治療を支援する医療や介護、現地に行かなくても体感できる観光や住宅販売など、さまざまな分野へVRの利用が広がっています。さらにVRでは、受け手が自由に視点を変えられることも特徴です。予め決められた内容を送信する従来型のメディアとは異なる新しい配信の形(双方向のコミュニケーションなど)が、マスメディアはもちろん、YouTuberなど個人の配信者にも求められるようになるでしょ ということです

佐藤氏は火事の現場に山田氏は対岸から火事を見物 そんな感じかな

通常の映像は、物体に光が反射したものが記録媒体(写真の場合にはフィルムやセンサーであり、人間の目なら網膜だ)に映ったものを記録している。すなわち「平面の映像」を記録しているわけだ。人間が立体的に感じるのは、目が2つあり、それぞれで受け取った映像を脳内で処理しているからである。

ということは片目をつぶれば正常な映像(平面の映像)を見ることができるすなわち片目しかない人間のほうが正常とも言えるのかも すなわち一つ目小僧は化物ではなくむしろ人間のほうが化物なのだ

 ホログラムというものがある

ポログラムでは通常の光に加え「参照光」というものを使う。すると、記録媒体には両者の光の干渉縞を記録することになるのだが、結果、1枚の記録媒体に、物体の像を平面の影としてでなく「立体」として記録できる。それを表示すれば、人が見る方向を変えることで写っている物体が「立体的」に見える、という仕組だそうだ

なんのことかさっぱりわからないけど

AIを搭載したいわゆるロボットの視覚は人間の視覚と同じなのかなあ

人間の五感は視覚も味覚も聴覚も嗅覚も触覚も全て脳神経で感じるらしい  でも私はAIも五感を人間と同じように感じるのかどうか知らない

 

AI(人工知能)について
情報工学者であり通信工学者でもあるの佐藤理史は
「誤解を恐れず平易にいいかえるならば、これまで人間にしかできなかった知的な行為(認識、推論、言語運用、創造など)を、 どのような手順(アルゴリズム)とどのようなデータ(事前情報や知識)を準備すれば、それを機械的に実行できるかを研究する
分野である」と 『日本大百科全書(ニッポニカ)』の解説で述べている

つまり佐藤理史氏はAIを育てていこうという立場と言おうか考えの持ち主なのだ

いっぽう元人工知能学会会長(2016年~2018年)の山田誠二氏は

AIを育てるというより観察する立場と言おうか考えの持ち主のようだ

山田氏はAIは人間で言ったらまだ一歳の幼児くらいの能力しかないと言いながらAIが何を考えているかはわからないとも言っている 何を考えているかわからないということは考える能力があるということだ 無論一歳の幼児でも考える能力はあるはずだから間違っているわけではないけど何か腑に落ちない

 

いつだったか書いた茶筒職人の名人芸の話
茶筒は本体である胴体の筒とそれにかぶせる蓋に分かれている
普通に考えると筒と蓋を一個一個合うよう同時に作ると思われるけど
この名人は
例えば筒だけ十個と蓋だけ十個別々に作り もちろんそれぞれ同じ寸法で その中から合うものを選んで組み合わせるという

要するに
筒も蓋も同じ寸法で作っても一つ一つが微妙に違うらしい
だから
合わせなくてはと神経質背ならずそれぞれまとめてつくっておく
これを名人はいい加減に作っておくと表現している
そして
そのいい加減に作った筒と蓋の中にいい塩梅に組み合うものがあるという

これこそ

人工知能が作ろうとしているアルゴリズムすなわちプログラムよりも抽象化した手続き・手順(フローチャートのようなもの )をつくるヒントになるかもしれないのだ